ナチュラル生活1年生

7年の海外生活を経て、日本に戻ってきました。 今までのヨガ、中医の生活に加えて、体にも自然にも優しいナチュラルライフを少しずつ日本で取り入れていきたいと日々勉強しています。

タグ:臭い

まなみヨガ 流派 種類
台湾に行く前に香港で寄り道しておりました。

ので、先ほどやっと台湾に到着しました。

 

さて、ちょっと前の話になりますが、オークランド滞在中もちろんヨガもしてきましたよ!

 

まだクラスが始まる前だったので、写真では人は少ないですが、始まる頃には満員になりました。

 

私が受けたのは陰ヨガのクラス。

たぶん、30人くらいいたと思います。

そのうち男性は8人。

はい、数えました笑。

 

日本だとヨガのスタジオで男性ってあんまり見ないですが、海外だとほんと普通にいます。

あ、中国も男性はスタジオにいないか。

 

私の隣にも、普通に筋肉ムキムキの方が座ってきました。

そして、後ろにもお一人男性がいました。

海外だと隣に男性がくるのはよくあります。

 

この陰ヨガのクラスとーってもよかったです。

先生の雰囲気や、インストラクションの入れ方、間がすごくタイミングよくてリラックスしやすかったです。

 

ただ残念なのは、お借りしたヨガマットやブロックの臭いがかなりキツかった...

「絶対一回も洗ってないでしょ~、これ!」って思うくらい。

臭いがキツすぎて、クラスが始まる前に本気でやめて帰ろうかと悩みました笑。

そうだった、海外のヨガスタジオはこの問題もあったんだった!

 

無料でヨガマットやプロップスを使えるスタジオが普通なのですが、海外のスタジオだと結構汚れていたり、臭いがすることもあるんですよね~。

しばらくスタジオで借りることがなかったのですっかり忘れていました。

ホテルに置いてきてしまった自分のマットとタオルを持ってこれば良かったと後悔しましたよ~。

 

他の方はみんな自分のマイマットとマイタオルを持ってきているようなので、やっぱり臭いが気になるのかしら?

皆様も海外でヨガのクラスを受けるときはお気を付けください。

ヨガクラス中のおなら まなみヨガ

あまり美しいお話ではないですが、これは「ヨガあるある」ですよね~。

フィリピンのヨガスタジオでは、レッスン中にみんな普通におならしてました。

最初はとてもびっくりしましたが、どのクラスでも普通に「ブッ」と音がしますし、時にはほわ~んと香ってきます。

そのうち慣れました笑。

 

中国では私の知る限りおならしてるひとはいません。

日本人と中国人は「レッスン中におならをしたくなっても我慢している」ようですね。

 

私個人としては、レッスン中におならはどんどんしていいと思っています。

が、私もなんだか恥ずかしくて我慢しちゃいますね。

 

インストラクターとしてクラスを行っているときはおならの衝動はありませんが、どこかのスタジオに生徒として行くとやはり衝動が起こることはあります。

 

クラスの雰囲気やそのスタジオまたはシャラの雰囲気もあると思いますが、みんなおならをしている場合でしたら「してもよし」。

誰も何も言いません。

ノーリアクションで受け入れてもらえるでしょう。

ただ、こういうおならOKのスタジオは数少ないと思います。

 

大半のスタジオでは「静かにクラスから抜け出してお手洗いに行く」もしくは「クラスが終わるまで我慢する」ことになります。

時々うまく我慢できずに、思わず出てしまうというアクシデントが起こる事もありますが...

 

人によっては、「おならOK」のクラスは臭いや音が気になってノーサンキューという方もいらっしゃるでしょう。

実際フィリピンの「おならOK」のクラスでも、「私はクラスの雰囲気に慣れることができない」といって別のクラスやスタジオに移っていった方もいましたし。

 

私も、「おならOK」のクラスでは最初は音がするたびに集中力が途切れることもしばしば。

臭いで悶絶することもたまに~。

 

「ま、これも修行だ!」と思って、音や臭いで集中力を途切れさせないように一人で楽しみながら「おならクラス」に参加してました。

楽しみ方は人それぞれですね!

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